5月29日木曜日の5・6時間目、野村ホールディングスさんから講師の先生をお招きして、
「株式のススメ!」という授業を受けました。
始まりは少しむつかしい話かな?とかまえていた2年生でしたが、実際株を買ってみる株式
ゲームになれば、「今、株を買った方がいいかな」「この事業は失敗するかもよ、買わない方が
いいんちゃう?」など、楽しみながらワークに取り組むことができました。
中学生にとって投資は遠い話ですが、少しでも身近になってくれればと思います。
5月29日木曜日の5・6時間目、野村ホールディングスさんから講師の先生をお招きして、
「株式のススメ!」という授業を受けました。
始まりは少しむつかしい話かな?とかまえていた2年生でしたが、実際株を買ってみる株式
ゲームになれば、「今、株を買った方がいいかな」「この事業は失敗するかもよ、買わない方が
いいんちゃう?」など、楽しみながらワークに取り組むことができました。
中学生にとって投資は遠い話ですが、少しでも身近になってくれればと思います。
今週は調理実習ウィークです。全学年に渡り、調理実習が行われています。
調理室の前を通ると、とってもいいにおいがしてきます。
メニューは肉どうふとわかめスープ。
みんなで協力して、時間内に片付けまで終わらせられるようにがんばりましょう。
4月25日金曜日、お天気に恵まれる中、3年生が関西万博への校外学習に行ってきました。
広い会場に、たくさんの人に疲れたと思いますが、たくさんの興味深い展示にふれることができ、
楽しい一日となりました。
下の写真は「PASONA NATUREVERSE」で、iPS細胞から作られた「iPS心臓」の展示です。
3年生のみんなも興味津々のようすでした。
大阪法務局、人権擁護委員の方々にお越しいただき、1年生にこどもの権利条約、スマホを使う上での
注意点(誹謗・中傷、加害者にも被害者にもなりうるなど)のお話をしてもらいました。
スマートフォンは便利なものですが、間違った使い方をしてしまうと人を傷つけてしまったり、傷つけられたり
してしまいます。
大切な人としての権利、みんなが大切にして欲しいと思います。
今回は7人の立候補者の立会演説会となりました。
よりよい学校にするためにどうしていけばいいのか、そんな真剣な思いが伝わりました。
来年度も選ばれた5名の本部役員さんを中心に、高中生みんなでよい学校づくりをしていきましょう!
大阪ではあまり見られない雪が舞い散る中、高石中学校校区の3小学校のみなさんに来てもらい、学校紹介を行いました。
寒さを心配していましたが、小学生のみなさんは元気いっぱい!どのクラブ体験も元気に活動してくれていてホッとしました。
中学生たちが一生懸命後輩指導しているようすがもうすぐ先輩になることを感じさせてくれました。
春の訪れとともに、小学生のみなさんが高中生として入学してきてくれるのを心待ちにしたいと思います。
1月16日(木)、20日(月)の2日間、加茂小学校の栄養教諭の畑中先生に来ていただき、給食や食品ロスについて考える授業を受けました。
高石中学校での給食のご飯や牛乳の残量のクイズに始まり、残量を減らすためにどんなことができるかを考え、みんなでアイデアを出し合いました。
畑中先生から「盛り残し」を減らす方法を教えもらったので、各クラスでやっていきたいですね。
12月11日(水)の5・6時間目、「あすチャレ!ジュニアアカデミー」(主催:日本財団パラスポーツサポートセンター)より伊吹祐輔さんを講師に迎え、3学年全体に授業を行っていただきました。
伊吹さんのこれまでに歩んできた人生のお話を聞かせてもらいました。
特に印象的だったのが、【社会が作りだした障がい=悩みはみんなの工夫でなくすことができる!】という言葉でした。それができれば誰もが輝ける人生を送ることができる…。
すべてがうまくいかずとも、そんな社会になるように私たち一人ひとりがチャレンジを続けていきたいですね!
天気が少し心配されましたが、晴れて穏やかな「マラソン大会」日和の一日となりました。
みなさんの走り切れるかな…と心配そうな面持ち、必死にがんばる姿、走り切ったあとの笑顔、
どれも素敵な思い出になりました。
特に3年生の力強い走りに驚かされました!
来年、1・2年生のカッコいい姿を見られること期待しています。
2日の6時間目、「キャリア教育講話」として、香川大学の金綱先生にお越しいただき、お話を聞かせてもらいました。
先生の留学時の経験のお話を中心に、今後の生きる指針を考える時間となりました。
自分と自分の未来に向き合うための時間になってくれればいいなと思います。
◆ 自由とどう向き合うか…誰かに何かを強制されることはない、その分、サボりたい衝動に打ち勝てるかが大切
◆ 価値観の差…自分にとっての当たり前が、他人の当たり前ではないことを自覚しよう